建物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 15億4702万
- 2013年12月31日 -3.6%
- 14億9138万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 飛翔館の土地及び従業員については、同一敷地内にある桶川精米工場に含めて記載しております。2014/04/04 10:54
2 本社(東京都江戸川区)における建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地の[ ]内数値は、内外食品株式会社より賃借しているものであります。
3 その他の土地の内訳は、北海道二海郡八雲町1,600千円(1,530,773㎡)、仙台市宮城野区286,601千円(12,061㎡)、石川県羽昨郡志賀町-千円(13,210㎡)、静岡県伊豆の国市-千円(265㎡)、静岡県富士宮市11,520千円(1,388㎡)、千葉県富津市5,961千円(997㎡)であり、全て未利用であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6年~45年
機械及び装置 2年~15年
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ10,597千円減少しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース料総額が3,000千円以下の企業の事業内容に照らして重要性の乏しいリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/04/04 10:54 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2014/04/04 10:54
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物及び構築物 4,780千円 234千円 機械装置及び運搬具 2,683 1,282 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2014/04/04 10:54
(2) 担保資産に対応する債務前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 現金及び預金 10,000千円 10,000千円 建物及び構築物 1,484,131 1,225,764 機械装置及び運搬具 33,006 ―
- #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2014/04/04 10:54
工場の不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務及び石綿障害予防規則に基づく撤去時におけるアスベストの除去義務であります。また、本社建物について不動産賃借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、その計上は差入保証金を減額する方法によっております。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2014/04/04 10:54
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。