大阪第一食糧の売上高の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
208億1254万
2009年3月31日 -4.53%
198億6965万
2009年9月30日 -49.12%
101億888万
2010年3月31日 +93.13%
195億2370万
2010年9月30日 -57.99%
82億243万
2011年3月31日 +93.04%
158億3392万
2011年9月30日 -56.02%
69億6378万
2012年3月31日 +110.57%
146億6393万
2012年9月30日 -48.37%
75億7159万
2013年3月31日 +102.64%
153億4337万
2013年9月30日 -46.42%
82億2041万
2014年3月31日 +101.96%
166億210万
2014年9月30日 -53.68%
76億9009万

有報情報

#1 対処すべき課題(連結)
2年目 更なる事業拡大と資本の充実を図り、経営基盤を確固たるものとする。
3年目 売上高200億円、経常利益率1%達成への移行年度とし、更なる発展を目指し新たな事業展開を設計・構築する。
1年目の実績といたしましては、業務提携によるシナジー効果の創出により増収となりましたが、24年産米の在庫につき多額の評価損を計上したことにより、減益となりました。
2014/06/26 14:14
#2 業績等の概要
この公開買付けの結果、同社は当社株式8,014株(議決権割合49.00%)を保有する株主となりました。
その結果、単一セグメントである米穀事業の販売実績が101万俵と増加し、売上高は16,602,101千円となり前年同期と比べ1,258,730千円(8.2%増)の増収となりました。採算性にも配慮した営業活動を展開し、経費の節減に努めましたが、期末保有在庫のうち24年産米につき多額の評価損失を計上したことにより、経常損失42,650千円(前年は経常利益157,686千円)、当期純損失44,424千円(前年は当期純利益145,789千円)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2014/06/26 14:14
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)経営成績
当事業年度における米穀の販売実績が101万俵となり前年同期と比べ9万俵増加しており、主な要因は伊藤忠食糧㈱とのシナジー効果による販売増はあったものの、24年産米の価格が高騰を続けたことによる玄米販売減、小売店での取扱量自体の自然減もあります。数量は増加しましたが、逆に販売単価は若干減少し売上高は16,602,101千円となり前年同期と比べ1,258,730千円(8.2%増)の増収となりました。採算性にも配慮した営業活動を展開し、経費の節減に努めましたが、期末保有在庫のうち24年産米につき多額の評価損失を計上したことにより、経常損失42,650千円(前年は経常利益157,686千円)、当期純損失44,424千円(前年は当期純利益145,789千円)となりました。
(2)財政状態
2014/06/26 14:14

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