大阪第一食糧の売上高の推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2009年9月30日
101億888万
2010年9月30日 -18.86%
82億243万
2011年9月30日 -15.1%
69億6378万
2012年9月30日 +8.73%
75億7159万
2013年9月30日 +8.57%
82億2041万
2014年9月30日 -6.45%
76億9009万

有報情報

#1 事業の内容
(注)1.当社は中間連結財務諸表を作成しておりませんので、中間連結会計期間等に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には消費税等は含まれておりません。
3.潜在株式調整後1株当たり中間(当期)純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。
2014/12/26 10:05
#2 業績等の概要
米穀業界を取り巻く市場環境は、少子高齢化による販売数量の低下、販売単価の下落、過剰在庫などにより依然として厳しい状況が続きました。
このような状況下、当社の課題である中期経営計画の着実な実践、社員のスキルアップと意欲の向上、リスクマネジメント体制の推進、お客様の信頼の確保のため、コンプライアンスの更なる徹底を図り、食の安心・安全の追求をしてまいりました。また、原料・製造・輸送コストを圧縮し、採算性の高い・品質価値のある商品を送り出し、利益確保に努めました。当上期の販売実績は51万俵、売上高は7,690,096千円となり前年同期と比べ530,319千円(6.5%)の減収、経常利益は14,220千円となり前年同期と比べ9,260千円の増益、中間純利益は13,160千円となり前年同期と比べ8,626千円の増益となりました。
なお、上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2014/12/26 10:05
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)経営成績の分析
当中間会計期間における米穀の販売実績が51万俵となり前年同期と比べ3万3千俵増加しており、主な要因は販売環境が低調であったことによる玄米販売減、小売店での取扱量自体の自然減、伊藤忠食糧㈱との相乗効果による販売増であります。販売数量は増加しましたが、販売価額の低下により売上高は7,690,096千円となり前年同期と比べ530,319千円(6.5%)の減収、経常利益は14,220千円となり前年同期と比べ9,260千円の増益、中間純利益は13,160千円となり前年同期と比べ8,626千円の増益となりました。
(2)財政状態の分析
2014/12/26 10:05

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