半期報告書-第15期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち当中間会計期間に対応する額を計上しております。
(3)退職給付引当金
従業員(執行役員を含む)の退職給付に備えるため、中間会計期間末における退職給付債務に基づき計上しております。
なお、退職給付引当金の対象従業員が300名未満であるため、簡便法によっており、退職給付債務の金額は、中間会計期間末自己都合要支給額としております。
(4)役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えて、内規に基づく中間会計期間末要支給額を計上しております。
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち当中間会計期間に対応する額を計上しております。
(3)退職給付引当金
従業員(執行役員を含む)の退職給付に備えるため、中間会計期間末における退職給付債務に基づき計上しております。
なお、退職給付引当金の対象従業員が300名未満であるため、簡便法によっており、退職給付債務の金額は、中間会計期間末自己都合要支給額としております。
(4)役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えて、内規に基づく中間会計期間末要支給額を計上しております。