- 2703
- 2019/08/22
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 19.84倍
- 2009年以降
- 赤字-118.82倍
(2009-2018年) - PBR
- 1.12倍
- 2009年以降
- 0.56-3.14倍
(2009-2018年) - 配当 予
- 1.05%
- ROE 予
- 5.65%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2012年12月31日
- 171億4820万
- 2013年12月31日 +7.82%
- 184億8886万
個別
- 2012年12月31日
- 80億6912万
- 2013年12月31日 -0.53%
- 80億2609万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分離しております。2014/03/31 13:09
2.その他は、欧州及び中米であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/03/31 13:09
(注)当社及び連結子会社は、電子部品販売事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名については記載しておりません。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 FUJI XEROX OF SHENZHEN LTD. 5,924,387 ― - #3 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループはコンポーネント事業の拡大、OEM市場のシェアアップ、アジア地域での事業拡張に努めました。2014/03/31 13:09
中国地域でのOA機器関連製品の製造受託事業が堅調に推移したこと及び為替が円安に進んだ結果、連結売上高につきましては、184億88百万円(前年同期比+13億40百万円 7.8%増)となりました。利益面に関しても売上高の増加に伴い、売上総利益は、15億64百万円(前年同期比+1億円 6.8%増)、営業利益は、1億70百万円(前年同期比+77百万円 84.3%増)、経常利益は、2億7百万円(前年同期比+89百万円 75.2%増)となりました。
当期純利益は、前期にあった繰延税金資産の取り崩しの影響がなくなったため、1億53百万円(前年同期比+1億32百万円 623.7%増)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2014/03/31 13:09
当連結会計年度の売上高は、中国地域でのOA機器関連製品の製造受託事業が堅調に推移したこと及び為替が円安に進んだ結果、184億88百万円(前年同期比+13億40百万円 7.8%増)となりました。
売上総利益につきましても、売上高の増加に伴い15億64百万円(前年同期比+1億円 6.8%増)となりました。