プラマテルズ(2714)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 34億3991万
- 2009年3月31日 -23.65%
- 26億2624万
- 2010年3月31日 +11.6%
- 29億3084万
- 2011年3月31日 -17.48%
- 24億1853万
- 2012年3月31日 +31.76%
- 31億8669万
- 2013年3月31日 -2.97%
- 30億9202万
- 2014年3月31日 -0.6%
- 30億7333万
- 2015年3月31日 +12.64%
- 34億6189万
- 2016年3月31日 -5.09%
- 32億8566万
- 2017年3月31日 -16.14%
- 27億5545万
- 2018年3月31日 -17.73%
- 22億6687万
- 2019年3月31日 -38.78%
- 13億8783万
- 2020年3月31日 -40.91%
- 8億2002万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑤資金調達リスクについて2020/06/23 11:23
当社グループの営業運転資金は、売上債権、仕入債務及び在庫の増減によって変動し、資金需要の増加は主として金融機関からの短期借入金及び受取手形等の売却・割引等によって調達しております。当社グループでは、安定した資金調達先を確保するため、取引先金融機関と良好な取引関係を継続するとともに、一定の手元資金の維持を図っておりますが、金融市場の混乱によって、資金調達環境が悪化した場合、当社グループの営業運転資金の十分な調達が困難となり、営業活動の縮小につながる可能性があります。
なお、新型コロナウイルス禍が今後の金融市場に与える影響は、当面、見通しが立つ状況ではありませんが、当社グループを取り巻く資金調達環境に変化がある場合に備えて、海外法人を含めたグループ全体の資金繰りを、短期・中期ベースで把握していく必要があります。 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2020/06/23 11:23前連結会計年度
(2019年3月31日)当連結会計年度
(2020年3月31日)受取手形割引高 990,725 千円 615,553 千円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、一部の連結子会社の連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権が、期末残高に含まれております。2020/06/23 11:23
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 81,311 千円 38,634 千円 電子記録債権 99,360 千円 3,177 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2020/06/23 11:23
当連結会計年度末の資産は26,204百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,896百万円の減少となりました。この要因は、現金及び預金の増加があった一方で、受取手形及び売掛金並びに商品及び製品等の減少があったことから流動資産が1,529百万円減少したこと、及び主として株式市場の変動を反映した投資有価証券の減少により固定資産が366百万円減少したことによるものであります。なお、このうち、前連結会計年度末日が休日であったことを要因(以下「休日要因」という。)とする減少額が含まれております。
負債は前連結会計年度末に比べ2,033百万円の減少し、15,729百万円となりました。この要因は、支払手形及び買掛金の減少並びに短期借入金の減少等によるものであり、休日要因による減少額は1,304百万円であります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2020/06/23 11:23
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券である株式は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、全てが1年以内の支払期日であります。