無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 1億2785万
- 2014年3月31日 +75.94%
- 2億2493万
個別
- 2013年3月31日
- 1億2200万
- 2014年3月31日 +79.62%
- 2億1914万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主としてソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項の注記「4.会計処理基準に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
2014/06/24 11:33前連結会計年度
(平成25年3月31日)当連結会計年度
(平成26年3月31日)1年内 62,241 千円 80,100 千円 1年超 77,802 千円 22,010 千円 合計 140,043 千円 102,110 千円 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/24 11:33 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/24 11:33
投資活動により使用した資金は145百万円となりました。これは主に差入保証金の回収による収入4百万円等があった一方で、定期預金の預入による支出84百万円、有形固定資産の取得による支出27百万円及び無形固定資産の取得による支出19百万円等があった結果によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益508百万円、減価償却費98百万円等があった一方で、売上債権の増加287百万円、たな卸資産の増加165百万円、仕入債務の減少699百万円、法人税等の支払額205百万円等があったことにより、前期比1,186百万円減少し768百万円の支出となりました。2014/06/24 11:33
投資活動によるキャッシュ・フローは、差入保証金の回収による収入4百万円等があった一方で、定期預金の預入による支出84百万円、有形固定資産の取得による支出27百万円及び無形固定資産の取得による支出19百万円等があった結果、前期比26百万円減少し145百万円の支出となりました。
この結果、フリー・キャッシュ・フローは913百万円のマイナスとなりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/24 11:33