- 2714
- 2021/02/10
- 時価
- 65億円
- PER 予
- 16.43倍
- 2010年以降
- 4.44-14.33倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.33-1.03倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 1.43%
- ROE 予
- 3.7%
- ROA 予
- 1.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他に関する注記
- 割賦購入契約に基づき次の固定資産につき所有権が売主に留保されております。2014/06/24 11:33
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) ソフトウエア 14,302 千円 181,655 千円 ソフトウエア仮勘定 56,372 千円 - 千円 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産2014/06/24 11:33
主としてソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/06/24 11:33
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 その他有利子負債 割賦購入ソフトウエアに係る未払金 14,669 43,890 2.73 - 割賦購入ソフトウエアに係る長期未払金 53,624 134,975 1.20 平成27年~30年 合計 4,208,640 4,436,261 - -
2.長期借入金、リース債務及び長期未払金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/06/24 11:33
ソフトウエア 新基幹システムの導入 227,852千円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 6年~45年
機械装置及び運搬具 2年~8年
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ 長期前払費用
定額法を採用しております。
④ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/24 11:33 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 借入金は主に営業取引に係る短期の資金調達でありますが、一部、資金の安定確保のため、長期借入金(3年以内)を導入しております。2014/06/24 11:33
長期未払金は主として、ソフトウエアの割賦未払金であります。こちらは、5年以内に毎月均等額を支払う予定であります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制