無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 2億2493万
- 2015年3月31日 -5.83%
- 2億1181万
個別
- 2014年3月31日
- 2億1914万
- 2015年3月31日 -11.06%
- 1億9489万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主として、ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項の注記「4.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
2015/06/23 11:21前連結会計年度
(平成26年3月31日)当連結会計年度
(平成27年3月31日)1年内 80,100 千円 81,946 千円 1年超 22,010 千円 181,513 千円 合計 102,110 千円 263,459 千円 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/06/23 11:21 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/06/23 11:21
投資活動により使用した資金は90百万円となりました。これは主に定期預金の払戻による収入40百万円、差入保証金の回収による収入16百万円等があった一方で、定期預金の預入による支出52百万円、有形固定資産の取得による支出16百万円、無形固定資産の取得による支出14百万円、投資有価証券の取得による支出45百万円、差入保証金の差入による支出18百万円等があった結果によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益811百万円、減価償却費103百万円、売上債権の減少1,321百万円等があった一方で、たな卸資産の増加88百万円、仕入債務の減少1,114百万円、法人税等の支払額238百万円等があったことにより、前期比1,629百万円増加し861百万円の収入となりました。2015/06/23 11:21
投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入40百万円、差入保証金の回収による収入16百万円等があった一方で、定期預金の預入による支出52百万円、有形固定資産の取得による支出16百万円、無形固定資産の取得による支出14百万円、投資有価証券の取得による支出45百万円、差入保証金の差入による支出18百万円等があった結果、前期比54百万円増加し90百万円の支出となりました。
この結果、フリー・キャッシュ・フローは770百万円のプラスとなりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2015/06/23 11:21