純資産
連結
- 2016年3月31日
- 88億6045万
- 2017年3月31日 +4.76%
- 92億8239万
- 2018年3月31日 +10.56%
- 102億6217万
個別
- 2016年3月31日
- 68億5821万
- 2017年3月31日 +5.58%
- 72億4088万
- 2018年3月31日 +7.84%
- 78億882万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、負債合計は17,888百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,985百万円の増加となりました。その要因は、仕入高の増加による、買掛債務・短期借入金の増加を主とした流動負債の増加額2,694百万円及び長期借入金並びに繰延税金負債の増加を主とした固定負債の増加額290百万円によるものであります。2018/06/25 11:24
純資産につきましては前連結会計年度末より979百万円増加し、10,262百万円となり、自己資本比率は36.5%となりました。
当社グループの主たる取扱い品目である合成樹脂原料の取引においては、売上高の増加は売上債権と仕入債務の増加及び販売先への迅速な原料供給を目的とした在庫の増加が発生します。また、販売と仕入の代金決済条件が異なることにより、売上債権の増加は仕入債務の増加を上回りますので、その差額は主として短期借入金により調達しております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2018/06/25 11:24
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は各連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/06/25 11:24 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/25 11:24
項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 9,282,397 10,262,177 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 29,733 - (うち非支配株主持分(千円)) (29,733) (-)