エレマテック(2715)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 21億6800万
- 2011年9月30日 +1.34%
- 21億9700万
- 2012年9月30日 +4.19%
- 22億8900万
- 2013年9月30日 +14.5%
- 26億2100万
- 2014年9月30日 +39.45%
- 36億5500万
- 2015年9月30日 +11.11%
- 40億6100万
- 2016年9月30日 -46.07%
- 21億9000万
- 2017年9月30日 +52.74%
- 33億4500万
- 2018年9月30日 -8.88%
- 30億4800万
- 2019年9月30日 -23.69%
- 23億2600万
- 2020年9月30日 -7.48%
- 21億5200万
- 2021年9月30日 +61.76%
- 34億8100万
- 2022年9月30日 +90.41%
- 66億2800万
- 2023年9月30日 -31.26%
- 45億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益(営業利益)の調整額は、セグメント間の消去額を記載しております。2023/10/27 15:01
2.日本以外の各セグメントに属する国または地域は、次のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額は、セグメント間の消去額を記載しております。
2.日本以外の各セグメントに属する国または地域は、次のとおりであります。
(1)中国……………中国(香港を含む)
(2)その他アジア…韓国、インド、東南アジア等
(3)欧米……………米国、メキシコ、チェコ
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/27 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、自動車向け各種関連部材に注力した販売活動に努めましたが、ディスプレイ向け各種関連部材等の販売低迷の影響を受け、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比17.1%減の1,021億35百万円となりました。2023/10/27 15:01
営業利益は、売上高の減少に伴う売上総利益の減少に加え、第1四半期連結累計期間において、特定顧客の民事再生手続き開始の申立てに伴い、同社に対する棚卸資産及び売掛金につき、棚卸資産の評価損(売上原価)及び貸倒引当金繰入額(販売費及び一般管理費)を計上したことから、前年同期比31.3%減の45億56百万円となりました。
経常利益は、営業利益が減少したことから、前年同期比31.3%減の42億3百万円となりました。