- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益(営業利益)の調整額は、セグメント間の消去額を記載しております。
2.セグメント資産の調整額は、セグメント間の消去額を含んでおります。
2016/06/16 14:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額は、セグメント間の消去額を記載しております。2016/06/16 14:59
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ67百万円減少しております。
また、この適用に伴う1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響はいずれも軽微であります。
2016/06/16 14:59- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ67百万円減少しております。
また、この適用に伴う1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額への影響はいずれも軽微であります。
2016/06/16 14:59- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/16 14:59- #6 業績等の概要
利益面につきましては、売上高の増加に伴い売上総利益は増加したものの、売上総利益率の低下及び販管費の増加
により、営業利益は、前期比6.9%減の68億68百万円となりました。
経常利益は、営業利益が減少したことから、前期比2.8%減の68億80百万円となりました。
2016/06/16 14:59- #7 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
前連結会計年度以前において、決算日が12月31日であった連結子会社については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、連結財務情報のより適正な開示を図るため、当連結会計年度より、連結子会社9社(依摩泰(上海)国際貿易有限公司 他8社)については、連結決算日に本決算に準じた仮決算を行った財務諸表を基礎とする方法に変更しております。
この変更に伴い、当連結会計年度は平成27年1月1日から平成28年3月31日までの15ヶ月間を連結し、連結損益計算書を通して調整しております。
この結果、当連結会計年度の売上高が11,453百万円、売上総利益が816百万円、営業利益が328百万円、経常利益が341百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が253百万円それぞれ増加しております。2016/06/16 14:59