営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 47億6500万
- 2021年3月31日 +14.65%
- 54億6300万
個別
- 2020年3月31日
- 21億7000万
- 2021年3月31日 +14.38%
- 24億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益(営業利益)の調整額は、セグメント間の消去額を記載しております。2021/08/05 15:15
2.セグメント資産の調整額は、セグメント間の消去額を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額は、セグメント間の消去額を記載しております。2021/08/05 15:15
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/08/05 15:15
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)経営成績の分析2021/08/05 15:15
当連結会計年度のエレクトロニクス業界におきましては、上期は巣ごもり需要が堅調であったものの自動車生産の停滞等が影響し、電子部品等の生産は低調に推移いたしました。下期については一部で半導体供給不足の影響を受けているものの、自動車生産の持ち直し等により電子部品等の生産は増加傾向となりました。前連結会計年度2020年3月期 当連結会計年度2021年3月期 増減率(%) 売上高(百万円) 175,654 180,218 2.6 営業利益(百万円) 4,765 5,463 14.6 経常利益(百万円) 4,499 5,179 15.1
このような状況下において当社グループは、他社ブランド製品を設計から製造(当社では製造は外部へ委託しております)まで行うODMビジネスや、新規顧客開拓、商材の拡充等に取り組むことで、更なる付加価値向上を図るための施策を進めてまいりました。