営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 54億6300万
- 2022年3月31日 +52.77%
- 83億4600万
個別
- 2021年3月31日
- 24億8200万
- 2022年3月31日 +63.05%
- 40億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益(営業利益)の調整額は、セグメント間の消去額を記載しております。2022/06/21 15:52
2.セグメント資産の調整額は、セグメント間の消去額を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(営業利益)の調整額は、セグメント間の消去額を記載しております。2022/06/21 15:52
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/06/21 15:52
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)経営成績の分析2022/06/21 15:52
当連結会計年度のエレクトロニクス業界におきましては、一部で半導体等の供給不足やサプライチェーンの混乱が生じていたものの、自動車需要の回復や、5G関連及び産業機器等、様々な分野での需要が拡大し、電子部品の生産は増加傾向で推移しました。前連結会計年度2021年3月期 当連結会計年度2022年3月期 増減率(%) 売上高(百万円) 180,218 200,646 11.3 営業利益(百万円) 5,463 8,346 52.8 経常利益(百万円) 5,179 7,867 51.9
このような状況下において当社グループは、他社ブランド製品を設計から製造(当社では製造は外部へ委託しております)まで行うODMビジネスや、新規顧客開拓、商材の拡充等に取り組むことで、更なる付加価値向上を図るための施策を進めてまいりました。