- 2737
- 2026/09/04
- 時価
- 2248億円
- PER 予
- 7.49倍
- 2010年以降
- 3.07-22.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.19倍
- 2010年以降
- 0.36-1.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.96%
- ROE 予
- 42.55%
- ROA 予
- 7.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 24億3500万
- 2016年3月31日 -21.68%
- 19億700万
個別
- 2015年3月31日
- 18億7100万
- 2016年3月31日 -30.57%
- 12億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/27 9:10
(単位:百万円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 62 △12 連結財務諸表の営業利益 2,435 1,907
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/06/27 9:10
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- エレクトロニクス業界におきましては、業界全体をけん引してきたスマートフォンの成長が鈍化し、DRAMなど電子部品価格の下落もあり一転して厳しい環境になりました。2016/06/27 9:10
このような状況下、当社グループは、国内ではサーバー向けにDRAM、スマートフォン・タブレット向けに有機ELをそれぞれ拡販いたしました。また中国市場では、景気減速により全体的に需要が伸び悩む中、スマートフォン向けにCIS(CMOSイメージセンサ)、テレビ用液晶パネルの売上をそれぞれ伸ばしました。これらの結果、売上高は1,893億72百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益は19億7百万円(前年同期比21.7%減)、経常利益は17億79百万円(前年同期比5.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億77百万円(前年同期比11.5%増)となりました。
また、当連結会計年度のセグメント別の業績は、次のとおりであります。