- 2737
- 2026/09/04
- 時価
- 2248億円
- PER 予
- 7.49倍
- 2010年以降
- 3.07-22.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.19倍
- 2010年以降
- 0.36-1.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.96%
- ROE 予
- 42.55%
- ROA 予
- 7.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 31億4500万
- 2022年6月30日 +20.06%
- 37億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/08 10:32
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)利益 金額 その他の調整額 △22 四半期連結損益計算書の営業利益 3,145
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2022/08/08 10:32
利益 金額 その他の調整額 237 四半期連結損益計算書の営業利益 3,776 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エレクトロニクス業界におきましては、テレビ、スマートフォン、PC等の消費者向け巣ごもり需要に一服感があり、5Gインフラおよびデータセンター向けについても、先行き不透明感から投資ペースは緩やかに留まっております。2022/08/08 10:32
このような状況下、当社グループは、スマートフォン向けメモリー製品および高精細カメラ用CIS(CMOSイメージセンサー)、PC向けDRAM等の売上が減少したものの、データセンターストレージ向けNAND FLASH製品やSiP(システム・イン・パッケージ)ビジネスの売上が拡大し、円安基調もあり、売上高は1,109億45百万円(前年同期比12.9%増)となりました。また、価格下落環境のなか一定の利益を確保したことにより、営業利益は37億76百万円(同20.0%増)、経常利益は22億31百万円(同23.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億58百万円(同21.6%減)となりました。
なお、品目別の実績については、次のとおりであります。