2743 ピクセルカンパニーズ

2743
2026/01/15
時価
1億円
PER
-倍
2009年以降
赤字-1576.92倍
(2009-2025年)
PBR
0.13倍
2009年以降
赤字-31.09倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)5,411,53810,140,24214,779,91720,462,354
税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円)3,315△37,126△103,113△159,418
(注)当社は、平成26年1月1日を効力発生日として、普通株式1株につき100株の割合で株式分割を実施しております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額を算定しております。
2014/03/31 9:02
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「マーキングサプライ事業」はマーキングサプライ品(トナーカートリッジ、インクジェットカートリッジ他)を中心としたOAサプライ品の販売をしております。「環境関連事業」は太陽光発電システム、LED照明などの環境配慮型商品の販売をしております。「ファニチャー事業」は輸入家具の販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/03/31 9:02
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社名
ハイブリッド・エナジー株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/03/31 9:02
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
アスクル株式会社2,671,234マーキングサプライ事業
株式会社エージー・ジャパン2,546,319環境関連事業
2014/03/31 9:02
#5 事業等のリスク
⑩ 主要な販売先への依存に関するリスク
当社グループは売上高の約40%超を上位10社に依存しております。これら依存度の高い取引先とは現在良好な関係を維持しておりますが、何らかの事情によりこれら販売先との取引が大きく変動した場合などには当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑪ 販売先の信用リスク
2014/03/31 9:02
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/03/31 9:02
#7 業績等の概要
当社グループの主力事業であるマーキングサプライ品(プリンタ印字廻りの消耗品)市場におきましては、企業のコスト削減意識の定着やプリンタから複合機への集約トレンド等により、商品需要は引き続き低調に推移いたしました。一方、環境関連商品(太陽光発電システムなど)の市場は、前連結会計年度より異業種からの参入が相次いだ事による企業間競争の激化、大手外国メーカーの倒産による悪影響が懸念されるも、市場規模は急速に拡大いたしました。また、ファニチャー市場は、個人消費の持ち直しにより高付加価値家具や廉価家具を中心に需要が堅調に推移いたしました。
このような市場環境のもと、当社グループは、新商品の開発や既存顧客との取引活性化に努めるとともに、輸入商品の販売価格の見直しを図り利益確保に努めてまいりました。しかしながら、主力事業であるマーキングサプライ事業の売上高は、市場全体が低調に推移する中、前連結会計年度に引き続き前年度を下回りました。また、前連結会計年度は好調に推移していたファニチャー事業におきましても、円安による仕入価格の高騰の影響に加え、物流、倉庫費用が増加したこと等が事業損益に大きく影響し、当社グループ全体の業績にも影響を与える結果となりました。
当社は、平成19年12月に、株式会社エフティコミュニケーションズの連結子会社となり、同社との業務提携のもと、新たなビジネスモデルの構築や協業による業績向上に努めておりましたが、同社との営業基盤、営業手法の違いが大きく、当初想定していたシナジー効果が発揮できていない状況の中、当社グループの業容拡大に向けた新たな戦略として、平成25年6月21日付で株式会社SAMホールディングスと資本業務提携を含む当社普通株式に対する公開買付けに賛同し、平成25年7月26日付をもって、同社の子会社となりました。さらに、平成25年9月27日付にて臨時株主総会を開催し、経営陣の刷新を図りました。
2014/03/31 9:02
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高
当連結会計年度における売上高は、20,462百万円(前年同期比2.2%減)となりました。売上高の概況は、「1 業績等の概要 (1)業績」をご参照ください。
②営業利益
2014/03/31 9:02

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