有価証券報告書-第28期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、商品の系列及び市場の類似性を考慮して事業別セグメントに区分しており、「マーキングサプライ事業」、「環境関連事業」、「ファニチャー事業」の3つを報告セグメントとしております。
「マーキングサプライ事業」はマーキングサプライ品(トナーカートリッジ、インクジェットカートリッジ他)を中心としたOAサプライ品の販売をしております。「環境関連事業」は太陽光発電システム、LED照明などの環境配慮型商品の販売をしております。「ファニチャー事業」は輸入家具の販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファシリティ関連事業及びラベリング用品の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△299,178千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△298,200千円が含まれております。その主なものは報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等にかかる費用であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額2,113,892千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の現金及び預金や管理部門等にかかる資産であります。
5.減価償却費の調整額6,826千円は、セグメント資産の調整額に含まれる固定資産の減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,017千円は、提出会社の管理部門等にかかる設備投資額であります。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファシリティ関連事業及びラベリング用品の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△308,362千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△307,021千円が含まれております。その主なものは報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額1,177,133千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の現金及び預金や管理部門等にかかる資産であります。
5.減価償却費の調整額8,034千円は、セグメント資産の調整額に含まれる固定資産の減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,050千円は、提出会社の管理部門等にかかる設備投資額であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自平成24年1月1日 至平成24年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
当連結会計年度(自平成25年1月1日 至平成25年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年1月1日 至平成24年12月31日)及び当連結会計年度(自平成25年1月1日 至平成25年12月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年1月1日 至平成24年12月31日)及び当連結会計年度(自平成25年1月1日 至平成25年12月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年1月1日 至平成24年12月31日)及び当連結会計年度(自平成25年1月1日 至平成25年12月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、商品の系列及び市場の類似性を考慮して事業別セグメントに区分しており、「マーキングサプライ事業」、「環境関連事業」、「ファニチャー事業」の3つを報告セグメントとしております。
「マーキングサプライ事業」はマーキングサプライ品(トナーカートリッジ、インクジェットカートリッジ他)を中心としたOAサプライ品の販売をしております。「環境関連事業」は太陽光発電システム、LED照明などの環境配慮型商品の販売をしております。「ファニチャー事業」は輸入家具の販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2、4、5、6 | 連結財務諸表計上額 (注)3 | ||||
| マーキングサプライ 事業 | 環境関連事業 | ファニチャ ー事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 15,603,994 | 2,286,127 | 1,027,244 | 18,917,365 | 2,011,296 | 20,928,662 | - | 20,928,662 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 23,116 | - | - | 23,116 | 34,206 | 57,322 | △57,322 | - |
| 計 | 15,627,110 | 2,286,127 | 1,027,244 | 18,940,482 | 2,045,502 | 20,985,985 | △57,322 | 20,928,662 |
| セグメント利益又は損失(△) | 491,471 | △41,154 | 122,917 | 573,234 | 92,603 | 665,838 | △299,178 | 366,659 |
| セグメント資産 | 3,850,133 | 426,691 | 238,216 | 4,515,041 | 694,201 | 5,209,243 | 2,113,892 | 7,323,135 |
| その他の項目 | ||||||||
| 減価償却費 | 1,134 | 17 | 4 | 1,155 | 1,188 | 2,344 | 6,826 | 9,170 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 5,417 | - | - | 5,417 | 574 | 5,991 | 20,017 | 26,009 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファシリティ関連事業及びラベリング用品の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△299,178千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△298,200千円が含まれております。その主なものは報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等にかかる費用であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額2,113,892千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の現金及び預金や管理部門等にかかる資産であります。
5.減価償却費の調整額6,826千円は、セグメント資産の調整額に含まれる固定資産の減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,017千円は、提出会社の管理部門等にかかる設備投資額であります。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2、4、5、6 | 連結財務諸表計上額 (注)3 | ||||
| マーキングサプライ 事業 | 環境関連事業 | ファニチャ ー事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 15,053,615 | 2,608,037 | 819,351 | 18,481,003 | 1,981,350 | 20,462,354 | - | 20,462,354 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 19,555 | - | - | 19,555 | 15,767 | 35,322 | △35,322 | - |
| 計 | 15,073,170 | 2,608,037 | 819,351 | 18,500,559 | 1,997,117 | 20,497,676 | △35,322 | 20,462,354 |
| セグメント利益又は損失(△) | 269,180 | 895 | △64,654 | 205,421 | 16,304 | 221,725 | △308,362 | △86,636 |
| セグメント資産 | 3,722,440 | 1,147,608 | 342,596 | 5,212,645 | 835,475 | 6,048,121 | 1,177,133 | 7,225,255 |
| その他の項目 | ||||||||
| 減価償却費 | 1,330 | 14 | 90 | 1,434 | 833 | 2,267 | 8,034 | 10,302 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | - | 569,408 | - | 569,408 | 379 | 569,788 | 7,050 | 576,838 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファシリティ関連事業及びラベリング用品の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△308,362千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△307,021千円が含まれております。その主なものは報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額1,177,133千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の現金及び預金や管理部門等にかかる資産であります。
5.減価償却費の調整額8,034千円は、セグメント資産の調整額に含まれる固定資産の減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,050千円は、提出会社の管理部門等にかかる設備投資額であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自平成24年1月1日 至平成24年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| アスクル株式会社 | 2,517,908 | マーキングサプライ事業 |
| 株式会社エージー・ジャパン | 2,109,348 | 環境関連事業 |
当連結会計年度(自平成25年1月1日 至平成25年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を記載しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| アスクル株式会社 | 2,671,234 | マーキングサプライ事業 |
| 株式会社エージー・ジャパン | 2,546,319 | 環境関連事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年1月1日 至平成24年12月31日)及び当連結会計年度(自平成25年1月1日 至平成25年12月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年1月1日 至平成24年12月31日)及び当連結会計年度(自平成25年1月1日 至平成25年12月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年1月1日 至平成24年12月31日)及び当連結会計年度(自平成25年1月1日 至平成25年12月31日)
該当事項はありません。