- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△299,178千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△298,200千円が含まれております。その主なものは報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等にかかる費用であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額2,113,892千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の現金及び預金や管理部門等にかかる資産であります。
2014/03/31 9:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファシリティ関連事業及びラベリング用品の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△308,362千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△307,021千円が含まれております。その主なものは報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額1,177,133千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の現金及び預金や管理部門等にかかる資産であります。
5.減価償却費の調整額8,034千円は、セグメント資産の調整額に含まれる固定資産の減価償却費であります。
6.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,050千円は、提出会社の管理部門等にかかる設備投資額であります。2014/03/31 9:02 - #3 業績等の概要
商品区分別の売上高では、トナーカートリッジ9,989百万円、インクジェットカートリッジ3,704百万円、MRO598百万円、その他売上781百万円となりました。
以上の結果、当事業における売上高は15,073百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益は269百万円(前年同期比45.2%減)となりました。
(環境関連事業)
2014/03/31 9:02- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、1,641百万円(前年同期比5.6%増)となりました。その主な要因は、発送配達費及び地代家賃が増加したこと等によるものであります。
この結果、営業損失は86百万円(前年同期は営業利益366百万円)となりました。また、営業利益率は△0.4%と、前連結会計年度に比べ2.2ポイント低下しました。
③経常利益
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