- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経常損益)
当連結会計年度における営業外収益は、9百万円(前年同期比31.7%減)、営業外費用は、23百万円(前年同期比63.6%減)となりました。
この結果、経常利益は31百万円(前年同期は経常損失1,148百万円)となりました。
2024/11/12 14:49- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
1.損益計算書
前事業年度において、独立掲記していた「ポイント収入額」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「ポイント収入額」1,120千円、「その他」27千円は、「営業外収益」の「その他」1,147千円として組み替えております。
2024/11/12 14:49- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
1.連結損益計算書
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取賃借料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、「営業外費用」の「その他」に含めていた「仮想通貨評価損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた5,561千円は、「受取賃借料」972千円、「その他」4,589千円として、「営業外費用」の「その他」に表示していた4,183千円は、「仮想通貨評価損」2,018千円、「その他」2,165千円として組み替えております。
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