- #1 その他の参考情報(連結)
(6) 有価証券届出書及びその添付書類
(新株式及び新株予約権の発行)2024年4月19日関東財務局長に提出。
(7) 有価証券届出書の訂正届出書
2025/03/31 14:20- #2 その他の新株予約権等の状況(連結)
③ 【その他の新株予約権等の状況】
第15回新株予約権
2025/03/31 14:20- #3 ストックオプション制度の内容(連結)
第14回
新株予約権
| 決議年月日 | 2023年7月21日 |
| 付与対象者の区分及び人数(名) | 当社取締役 3 |
| 新株予約権の数(個)※ | 42,000 [9,000](注)1 |
| 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ | 普通株式 4,200,000[900,000] (注)1 |
| 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ | 1株当たり 56 (注)2 |
| 新株予約権の行使期間※ | 2023年8月10日~2026年8月9日(注)3 |
| 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ | 発行価格 56資本組入額 28 (注)4 |
| 新株予約権の行使の条件※ | (注)5 |
| 新株予約権の譲渡に関する事項※ | 譲渡による本新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。 |
| 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項※ | (注)7 |
※ 当事業年度の末日(2024年12月31日)における内容を記載しております。当事業年度の末日から提出日の前月末現在(2025年2月28日)にかけて変更された事項については、提出日の前月末現在における内容を[ ]内に記載しており、その他の事項については当事業年度の末日における内容から変更はありません。
(注) 1.
新株予約権の目的である株式の種類及び数
2025/03/31 14:20- #4 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(1) ストック・オプションの内容
| 第14回新株予約権 |
| 決議年月日 | 2023年7月21日 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社取締役3名 |
| 株式の種類別のストック・オプションの数(注) | 普通株式 4,200,000株 |
| 付与日 | 2023年8月10日 |
| 権利確定条件 | (注)2 |
| 対象勤務期間 | 定めておりません。 |
| 権利行使期間 | 2023年8月10日~2026年8月9日 |
(注) 1.株式数に換算して記載しております。
2.
新株予約権の行使の条件
2025/03/31 14:20- #5 事業等のリスク
⑮ 株式価値希薄化のリスク
当社グループは、2023年7月21日付で社内向けストックオプションとしての新株予約権を42,000個(4,200,000株)(既行使分を除く)発行しており、また2024年5月13日付で資金調達のために新株予約権を240,800個(24,080,000株)(既行使分を除く)発行しており、潜在株式総数は28,280,000株であります。これは発行済株式数92,614,600株と潜在株式総数との合計120,894,600株に対し23.4%に当たり、これらの潜在株式は将来的に当社株式希薄化の要因となり当社の株価形成に影響を及ぼす可能性があります。(2023年7月21日付で発行したストックオプション第14回新株予約権の一部行使及び失効、また2024年5月13日付で発行した第15回新株予約権の一部行使がされたことにより、2025年2月28日現在、潜在株式数は19,120,000株となり、発行済株式総数96,314,600株と潜在株式数との合計115,434,600株に対し、16.6%にあたります。)
⑯ 継続企業の前提に関する重要事象等
2025/03/31 14:20- #6 新株予約権等に関する注記(連結)
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
2025/03/31 14:20- #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 「提出日現在発行数」欄には、2025年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2025/03/31 14:20- #8 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
第三者割当による新株の発行による増加 5,560,000株
新株予約権の権利行使による新株の発行による増加 12,543,000株
譲渡制限付株式報酬の付与に伴う新株の発行による増加 550,000株
2025/03/31 14:20- #9 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
9.新株予約権の権利行使による増加であります。
10.2025年1月1日から2025年2月28日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が
2025/03/31 14:20- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、△369百万円となり、前連結会計年度末に比べ795百万円減少いたしました。これは新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金が増加した一方で、親会社株主に帰属する当期純損失の計上により利益剰余金が減少したこと等によるものです。
この結果、自己資本比率は△49.4%となり、前連結会計年度末に比べ125.9ポイント減少いたしました。また、1株当たり純資産は△5円10銭となり、前連結会計年度末に比べ10円67銭減少いたしました。
2025/03/31 14:20- #11 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(債務超過の解消、財務基盤の改善)
当社は、運転資金の確保やデータセンターの建設に要する資金を調達するため、支援者からの借入や既存の新株予約権の行使など財務支援をお願いしてまいります。また、新たなエクイティファイナンスも含めた更なる資金調達も検討してまいります。当社は、これらの対応により、債務超過の解消や財務基盤の改善に取り組んでまいります。
(内部管理体制の改善)
2025/03/31 14:20- #12 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(債務超過の解消、財務基盤の改善)
当社グループは、運転資金の確保やデータセンターの建設に要する資金を調達するため、支援者からの借入や既存の新株予約権の行使など財務支援をお願いしてまいります。また、新たなエクイティファイナンスも含めた更なる資金調達も検討してまいります。当社は、これらの対応により、債務超過の解消や財務基盤の改善に取り組んでまいります。
(内部管理体制の改善)
2025/03/31 14:20- #13 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2025/03/31 14:20- #14 重要な後発事象、財務諸表(連結)
当社は、取引先に対する前払費用1,237万円について、監査法人より資産性が認められないとの指摘を受けました。これを受け、当該金額については本有価証券報告書において、前払費用としての計上を取りやめ、業務委託費として費用処理しております。
5.第15回新株予約権の行使による資金調達について
当社は、2024年5月13日に発行した第15回新株予約権について、2025年1月31日から3月7日までの期間にわたり、GFA株式会社(以下「GFA」)による新株予約権の行使が行われ、合計で普通株式4,440,000株を新たに発行し、総額599,400,000円の資金調達を実施いたしました。
2025/03/31 14:20- #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1.新株予約権の行使は、2023年2月27日に発行された、第13回新株予約権の行使によるものであります。
なお取引金額には、当事業年度における新株予約権の権利行使による払込金額を記載しております。
2025/03/31 14:20- #16 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) | 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 63,938,267 | 88,075,893 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ― | 第15回新株予約権(新株予約権の数 222,200個)「第4 提出会社の状況、1株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
2025/03/31 14:20