訂正有価証券報告書-第33期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(表示方法の変更)
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めて表示していました「消費税差額金」及び「受取賃貸料」は、当事業年度において重要性が増したため、区分表記しています。この表示方法の変更を反映させるため、当事業年度において前事業年度の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において、営業外収益の「その他」に表示していました2,618千円のうち、0千円については「消費税差額金」及び1,527千円については「受取賃貸料」として組替えています。
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めて表示していました「消費税差額金」及び「受取賃貸料」は、当事業年度において重要性が増したため、区分表記しています。この表示方法の変更を反映させるため、当事業年度において前事業年度の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において、営業外収益の「その他」に表示していました2,618千円のうち、0千円については「消費税差額金」及び1,527千円については「受取賃貸料」として組替えています。