営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 5億1084万
- 2019年12月31日 -27.47%
- 3億7049万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、物流コストについては喫緊の課題として、専門部署を設置し、最適な物流体制の構築及び在庫管理の一層強化等、コスト上昇の対応に取り組んでおります。2020/02/14 14:58
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は29,498百万円(前年同期比1.2%減少)、売上総利益は4,329百万円(前年同期比3.9%増加)、販売費及び一般管理費で、人件費及び物流費の増加に加えて貸倒引当金繰入の計上、物流センター改修に伴う修繕費を計上したことにより営業利益は370百万円(前年同期比27.5%減少)、営業外費用に持分法による投資損失を計上したことにより経常利益は305百万円(前年同期比41.4%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は207百万円(前年同期比43.5%減少)となりました。
各部門別の状況は次のとおりであります。なお、当連結会計年度期首より組織変更を行ったため、当第3四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。