持分法による投資損益(△は損失)
連結
- 2021年3月31日
- 3億7800万
- 2022年3月31日 +97.09%
- 7億4500万
有報情報
- #1 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11 持分法適用会社に対する投資2022/06/17 14:35
(1) 持分法で会計処理されている投資、持分法による投資損益及び持分法によるその他の包括利益
持分法で会計処理されている投資、持分法による投資損益及び持分法によるその他の包括利益の内訳は次のとおりであります。 - #2 注記事項-繰延税金及び法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 法定実効税率と法人所得税費用の負担率との調整表は次のとおりであります。2022/06/17 14:35
当連結会計年度における法定実効税率は、日本における法人税、住民税及び事業税に基づき、30.6%と算定しております。前連結会計年度(自2020年4月1日至2021年3月31日) 当連結会計年度(自2021年4月1日至2022年3月31日) 受取配当金の影響 △1.5 % △1.4 % 持分法による投資損益の影響 △10.8 % △8.4 % 海外子会社の適用税率の差異 △8.3 % △4.3 % - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は、石炭価格の上昇による金属・資源・リサイクルの増益に加え、メタノール価格の上昇や合成樹脂取引の増加による化学での増益、海外自動車事業での販売台数増加による自動車での増益などにより、前期比831億99百万円増加の2,713億19百万円となりました。2022/06/17 14:35
税引前利益は、売上総利益の増益に加え、持分法による投資損益の増加などにより、前期比798億75百万円増加の1,172億95百万円となりました。
当期純利益は、税引前利益1,172億95百万円から、法人所得税費用318億24百万円を控除した結果、当期純利益は前期比560億54百万円増加の854億71百万円となりました。また、親会社の所有者に帰属する当期純利益は前期比553億31百万円増加し、823億32百万円となりました。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/06/17 14:35
(単位:百万円) 金融収益及び金融費用 3,268 △2,106 持分法による投資損益(△は益) △14,786 △37,968 固定資産除売却損益(△は益) △2,860 △6,702 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結純損益計算書】2022/06/17 14:35
(単位:百万円) 金融費用合計 △11,774 △11,210 持分法による投資損益 11 14,786 37,968 税引前利益 37,420 117,295