- 2773
- 2022/08/26
- 時価
- 137億円
- PER
- 21.63倍
- 2010年以降
- 4.62-39.67倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.36-0.85倍
(2010-2022年) - 配当
- 1.39%
- ROE
- 5.31%
- ROA
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -4815万
- 2015年6月30日 -188.32%
- -1億3884万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△98,681千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2015/08/13 9:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、坐薬用包装資材等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△121,961千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/08/13 9:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループでは大型展示会を通じ、食品業界向けにリーズナブルな輸入機を紹介する他、東京技術センター内に開設準備をしております、粉体ラボセンターにおいて、実機で十分なテストをして頂ける体制を整備しております。また、平成27年4月1日付で吸収合併いたしました、ファーマリード・エンジニアリング株式会社と共に高性能・高付加価値設備を積極的に提案する等、受注強化に注力して参りました。売上高につきましては、前期末に駆込み需要を取り込んだ反動減を主要因として、前年同期比438百万円減少いたしました。損益面におきましては、売上高総利益率が前年同期比2.2ポイント改善されましたが、減収分を補えず売上総利益は76百万円減少しました。また、諸手数料や展示会関連での広告宣伝費等、販売費及び一般管理費が増加したため、営業損益以下の段階利益も減益となり、損失計上となりました。2015/08/13 9:05
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,077百万円(前年同期比28.9%減)、売上総利益は269百万円(同22.1%減)、営業損失は138百万円(前年同期は48百万円の損失)、経常損失は123百万円(前年同期は34百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は84百万円(前年同期は17百万円の損失)となりました。
報告セグメントに基づく各事業別の概況は以下のとおりであります。