- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
日用雑貨品及びその他の製品について中国企業との輸出入取引、ポリエチレンテレフタレート(PET)等の輸入及び販売取引、プラスチック再生製品の輸出入等を行う事業です。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースです。
2022/09/05 10:15- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
(有)ケーブルパークデザイン
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/09/05 10:15 - #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への
売上高のうち、連結損益計算書の
売上高の10%以上を占める相手先は次のとおりです。
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| 恒逸JAPAN株式会社 | 416,699 | 貿易事業 |
2022/09/05 10:15- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースです。2022/09/05 10:15 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
| 日本 | 中国 | その他 | 合計 |
| 583,117 | 289,575 | 13,000 | 885,693 |
2022/09/05 10:15 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そして、中国子会社を中心に行っている中国市場向けの自社ユニフォームブランドの企画・販売事業につきましては、大口受注の獲得を強化するとともに商品そのもののブランド価値を向上させる施策を行い、自社ブランドの確立を推進して参りました。
このような結果、売上高は186,797千円(前年同期比12.03%減)、セグメント損失は39,299千円(前年同期は129,269千円のセグメント損失)となりました。
ⅱ 不動産関連サービス事業
2022/09/05 10:15- #7 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
③ 貿易事業の業容の拡大と販売先企業の開拓及び新規業務への参入
当社は、収益性の改善、安定的な収益の柱の構築を目的に、前会計年度中に日用雑貨品及びその他製品の輸出取引に加え、ポリエチレンテレフタレート(PET)等の輸入業務を開始しました。また、当第1四半期より、取扱製品領域の拡大による売上高及び収益力強化のため、新たにプラスチック再生製品の輸出入業務を開始しました。今後は、貿易事業における事業運営体制等の効率化による安定収益基盤の確立及び取扱製品領域の拡大による売上高及び収益力の強化に取り組んでまいります。
また、上記の事業を推進するためには相応の資金が必要であること、また、財務体質の改善を図る必要があることから、適切な資本政策等も検討してまいります。
2022/09/05 10:15- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2022/09/05 10:15