無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 121億3800万
- 2019年3月31日 +43.57%
- 174億2700万
個別
- 2018年3月31日
- 500万
- 2019年3月31日 -40%
- 300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「セグメント間の内部売上高又は振替高」は市場実勢価格に基づいております。2019/06/26 14:09
「減価償却費」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。
3.報告セグメントの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)「医薬品等製造事業」における「のれんの償却額」および「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、暫定的に算定された金額(それぞれ60百万円および5,784百万円)を含んでおります。なお、詳細は注記事項「企業結合等関係」をご参照ください。2019/06/26 14:09
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主にシステム機器であります。2019/06/26 14:09
(B) 無形固定資産
主にソフトウエアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) … 5年(社内における利用可能期間)2019/06/26 14:09 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/06/26 14:09
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 工具、器具及び備品 4 10 その他(無形固定資産) 26 1 その他(その他投資) 0 1 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
「セグメント間の内部売上高又は振替高」は市場実勢価格に基づいております。
「減価償却費」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。2019/06/26 14:09 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/06/26 14:09
(単位:百万円) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 前連結会計年度 当連結会計年度 全社資産 2,444 3,140 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4.国庫補助金等による固定資産圧縮記帳額は次のとおりであります。2019/06/26 14:09
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 土地 270 270 その他(無形固定資産) 45 45 計 875 875 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、162億36百万円増加し、1兆367億84百万円となりました。これは主として、増収増益に伴い「現金及び預金」が144億25百万円増加ならびに「未収入金」が38億22百万円増加したことによるものです。2019/06/26 14:09
固定資産は、117億47百万円減少し、3,051億54百万円となりました。これは主として、アルフレッサ株式会社の福岡物流センター等の設備投資などに伴い「建物及び構築物(純額)」等の有形固定資産が46億41百万円増加およびアルフレッサ ファーマ株式会社の長期収載品41製品の製造販売承認等の取得などに伴い「のれん」等の無形固定資産が52億88百万円増加した一方で、株式の売却および株式時価の下落に伴い「投資有価証券」等の投資その他の資産が216億77百万円減少したことによるものです。なお、のれんの増加額には「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 企業結合等関係」に記載のとおり、暫定的に算定された金額を含んでおります。
セグメント別の総資産は、以下のとおりであります。 - #10 設備投資等の概要
- (注) 上記設備投資の他、無形固定資産への投資84億36百万円および長期前払費用への投資3億35百万円を実施しております。2019/06/26 14:09
当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 ………… 2年~20年2019/06/26 14:09
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な科目の償却年数は次のとおりであります。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 時価のないもの
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 …………………………… 8年~18年
工具、器具及び備品 ………… 5年~15年2019/06/26 14:09 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な科目の償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) … 5年(社内における利用可能期間)2019/06/26 14:09