無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 174億3600万
- 2022年3月31日 +7.86%
- 188億700万
個別
- 2021年3月31日
- 300万
- 2022年3月31日 +33.33%
- 400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「セグメント間の内部売上高又は振替高」は市場実勢価格に基づいております。2022/06/28 13:45
「減価償却費」「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。
なお、会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主にシステム機器であります。2022/06/28 13:45
(B) 無形固定資産
主にソフトウエアであります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び償却期間2022/06/28 13:45
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2022/06/28 13:45 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/06/28 13:45
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品 23 18 その他(無形固定資産) 4 1 その他(その他投資) 13 0 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/06/28 13:45
(単位:百万円) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 前連結会計年度 当連結会計年度 全社資産 2,084 2,087 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4.国庫補助金等による固定資産圧縮記帳額は次のとおりであります。2022/06/28 13:45
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 土地 270 270 その他(無形固定資産) 45 45 計 820 816 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セルフメディケーション卸売事業のセグメント資産は、49億96百万円減少し、829億96百万円となりました。これは主として、売上債権等の流動資産が減少および保有株式の株価下落に伴い「投資有価証券」が減少したことによるものであります。2022/06/28 13:45
医薬品等製造事業のセグメント資産は、49億48百万円増加し、705億26百万円となりました。これは主として、売上債権等の流動資産が増加および製造販売権等の無形固定資産が増加したことによるものであります。
医療関連事業のセグメント資産は、7億46百万円減少し、167億16百万円となりました。これは主として、減価償却に伴い「のれん」および償却資産等が減少したことによるものであります。 - #9 設備投資等の概要
- (注) 上記設備投資の他、無形固定資産への投資48億31百万円および長期前払費用への投資3億30百万円を実施しております。2022/06/28 13:45
当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 ………… 2年~20年2022/06/28 13:45
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。なお、主な償却年数は次のとおりであります。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
③ 投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)
直近の決算書を基礎として、持分相当額を純額で取り込む方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 …………………………… 8年~18年
工具、器具及び備品 ………… 2年~15年2022/06/28 13:45