四半期報告書-第14期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
(3) 報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、有形固定資産の減価償却の方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「医療用医薬品等卸売事業」のセグメント利益が537百万円増加、「セルフメディケーション卸売事業」のセグメント利益が6百万円増加、「医薬品等製造事業」のセグメント利益が107百万円増加、ならびに「医療関連事業」のセグメント利益が27百万円増加しております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、有形固定資産の減価償却の方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「医療用医薬品等卸売事業」のセグメント利益が537百万円増加、「セルフメディケーション卸売事業」のセグメント利益が6百万円増加、「医薬品等製造事業」のセグメント利益が107百万円増加、ならびに「医療関連事業」のセグメント利益が27百万円増加しております。