四半期報告書-第19期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
3.表示方法の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から受取情報料等の表示方法を営業外収益から売上高へ変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益または損失の算定方法により作成したものを記載しており、従来の方法に比べて、「医療用医薬品等卸売事業」の売上高およびセグメント利益が3,666百万円増加し、「セルフメディケーション卸売事業」の売上高およびセグメント利益が61百万円増加し、「医療関連事業」の売上高が4百万円増加、セグメント損失が4百万円減少しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益または損失の算定方法により作成したものを記載しており、従来の方法に比べて、「医療用医薬品等卸売事業」の売上高およびセグメント利益が3,666百万円増加し、「セルフメディケーション卸売事業」の売上高およびセグメント利益が61百万円増加し、「医療関連事業」の売上高が4百万円増加、セグメント損失が4百万円減少しております。