- 2788
- 2026/09/09
- 時価
- 54億円
- PER 予
- 8.22倍
- 2009年以降
- 赤字-70.98倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.47倍
- 2009年以降
- 0.12-1.13倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 5.75%
- ROA 予
- 2.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2015年12月31日
- 254億6004万
- 2016年12月31日 -41.84%
- 148億800万
個別
- 2015年12月31日
- 156億8236万
- 2016年12月31日 -40.23%
- 93億7322万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/03/24 11:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,547,737 6,878,469 11,818,291 14,808,003 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 199,164 300,449 496,796 608,095 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/03/24 11:59
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/03/24 11:59
(注)当社グループは、単一セグメントであるため、セグメントごとに記載していません。顧客の名称 売上高 T KISHEN & CO. 4,025,813 - #4 事業等のリスク
- ④海上運賃の上昇について2017/03/24 11:59
当社グループは、海上輸送によって東南アジア諸国に中古車を輸出しておりますが、国際的な原油価格の高騰や輸出産業の活況に伴い海上運賃が上昇しており、当社グループは、東南アジア諸国の中でも利益率の高い地域を対象として営業活動を推進することにより、売上高・売上高利益率を確保するよう努めております。
しかしながら今後、さらに海上運賃が上昇した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/03/24 11:59
- #6 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは、従来と同様、自動車市場の拡大が見込まれるタイを中心に東南アジア諸国およびその周辺国において、メーカーブランドの商品によって多国間の貿易ルートを確保、高付加価値化を図ることにより自動車市場の流通の活性化と収益拡大に努めてまいりました。しかしながら上期においては、年初からの急激な円高により主に東南アジア諸国向けの高額車両の需要が鈍化いたしました。下期につきましては、タイ国王崩御の影響等により、自粛ムードの買控えが広がり当初予定していた販売台数を下回りました。2017/03/24 11:59
上記の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は14,808百万円(前年同期比41.8%減)、営業利益は489百万円(前年同期比63.0%減)、経常利益は517百万円(前年同期比61.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は388百万円(前年同期比69.5%減)となりました。
なお、当社グループは、自動車販売関連事業の単一セグメントとしております。これに伴い、以下の各項目においては、セグメント別の記載を省略しております。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はPRIME ON CORPORATION LIMITED、A.I.INVESTMENTS (YUNNAN) LIMITED、雲南遠安昆星汽車維修有限公司、雲南昆星汽車銷售有限公司であり、その4社の財務諸表を合算した要約財務諸表は以下のとおりであります。2017/03/24 11:59
当連結会計年度(自平成28年1月1日 至平成28年12月31日)(千円) 純資産合計 1,313,620 売上高 25,627,376 税引前当期純損失金額 724,662
該当事項はありません。