営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 2億5578万
- 2017年6月30日 -12.08%
- 2億2488万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- ①新株予約権者は、新株予約権行使時において、当社または子会社の取締役・監査役・従業員(従業員には当社または子会社への出向者を含む。)たる地位を有することを要するものとする。ただし、任期満了に伴う退任、定年退職、当社または子会社の申し入れによる辞任、退職等正当な理由に基づいてかかる地位を喪失した場合はこの限りではない。2017/08/09 15:00
②平成30年12月期から平成32年12月期の有価証券報告書に記載の連結営業利益(日本基準)において、3期全て700百万円以上になった場合のみ権利行使することができる。
③新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、従来と同様、自動車市場の拡大が見込まれるタイを中心に東南アジア諸国およびその周辺国において、メーカーブランドの商品によって多国間の貿易ルートを確保、高付加価値化を図ることにより自動車市場の流通の活性化と収益拡大に努めてまいりました。2017/08/09 15:00
上記の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は7,044百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は224百万円(前年同期比12.1%減)、経常利益は239百万円(前年同期比17.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は141百万円(前年同期比35.2%増)となりました。
(2)連結財政状態に関する定性的情報