純資産
連結
- 2015年12月31日
- 39億5064万
- 2016年12月31日 +32.11%
- 52億1925万
- 2017年12月31日 +10.49%
- 57億6679万
個別
- 2015年12月31日
- 36億1267万
- 2016年12月31日 +18.69%
- 42億8794万
- 2017年12月31日 +11.86%
- 47億9630万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の状況
非連結子会社の名称
・APPLE HEV INTERNATIONAL Pte.Ltd.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、純資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2018/03/23 13:14 - #2 財務制限条項に関する注記
- 借入金のうち、974,160千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。(契約ごとに条項は異なりますが、主なものは以下のとおりです。)2018/03/23 13:14
最終返済日 借入残高 財務制限条項 (1) 平成33年3月31日 454,300千円 ①各年度の連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと②各年度の損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと③各年度の末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 (2) 平成33年3月25日 324,860千円 ①各年度の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を0円以上に維持すること。 (3) 平成33年3月31日 195,000千円 ①各年度の損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと②各年度の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を平成27年12月期末の75%以上、且つ前事業年度末の75%以上に維持すること。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末と比較して89百万円増加して2,463百万円となりました。これは主に、預り金の増加によるものであります。2018/03/23 13:14
純資産は、前連結会計年度末と比較して、547百万円増加して5,766百万円となり、自己資本比率は89.4%となりました。これは主に、新株の発行及び利益剰余金の増加によるものであります。
②キャッシュ・フロー - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/03/23 13:14 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.取引条件及び取引条件の決定方針2018/03/23 13:14
取引金額は、純資産価額を基準として、両者協議の上で決定したものであります。
2.当社が保有する株式会社アイ・エム自販の株式の全てを平成28年1月22日付で売却したことにより、同社の代表取締役である陳 惠元は関連当事者に該当しなくなっております。そのため、当期首から株式売却時までの取引金額を掲載しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/03/23 13:14
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額 554円08銭 531円51銭 1株当たり当期純利益金額 31円19銭 15円38銭
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。