営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 4億8914万
- 2017年12月31日 -33.51%
- 3億2522万
個別
- 2016年12月31日
- 2億5508万
- 2017年12月31日 -69.28%
- 7834万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- ① 新株予約権者は、新株予約権行使時において、当社または子会社の取締役・監査役・従業員(従業員には当社または子会社への出向者を含む。)たる地位を有することを要するものとする。ただし、任期満了に伴う退任、定年退職、当社または子会社の申し入れによる辞任、退職等正当な理由に基づいてかかる地位を喪失した場合はこの限りではない。2018/03/23 13:14
② 平成30年12月期から平成32年12月期の有価証券報告書に記載の連結営業利益(日本基準)において、3期全て700百万円以上になった場合のみ権利行使することができる。
③ 新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。 - #2 業績等の概要
- しかしながら東南アジア諸国向け高額車両のモデルチェンジに伴う車両乗り換えの需要が一服したことにより、当初予定していた販売台数を下回りました。2018/03/23 13:14
上記の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は13,634百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益は325百万円(前年同期比33.5%減)、経常利益は335百万円(前年同期比35.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は204百万円(前年同期比47.5%減)となりました。
なお、当社グループは、自動車販売関連事業の単一セグメントとしております。これに伴い、以下の各項目においては、セグメント別の記載を省略しております。