- 2788
- 2026/09/07
- 時価
- 58億円
- PER 予
- 8.74倍
- 2009年以降
- 赤字-70.98倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.5倍
- 2009年以降
- 0.12-1.13倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 5.75%
- ROA 予
- 2.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 成28年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。(ただし、建物(建物附属設備を含む)及び構築物については定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~20年
構築物 10年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/03/23 13:14 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳2018/03/23 13:14
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物及び構築物 518千円 -千円 車両運搬具 249 - - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法を採用しております。(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法によっております。)
平成19年4月1日以後に取得したもの
定率法を採用しております。(ただし、建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。)
平成28年4月1日以降に取得したもの
定率法を採用しております。(ただし、建物(建物附属設備を含む)及び構築物については定額法によっております。)
在外連結子会社
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~34年
車両運搬具 2~6年
工具器具備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/23 13:14