純資産
連結
- 2017年12月31日
- 57億6679万
- 2018年9月30日 +5.26%
- 60億7016万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- 借入金のうち、736,362千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。(契約ごとに条項は異なりますが、主なものは以下のとおりです。)2018/11/08 15:00
最終返済日 借入残高 財務制限条項 (1) 平成33年3月31日 336,562千円 ①各年度の連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと②各年度の損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと③各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 (2) 平成33年3月25日 249,800千円 ①各年度の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を0円以上に維持すること。 (3) 平成33年3月31日 150,000千円 ①各年度の損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと②各年度の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を平成27年12月期末の75%以上、且つ前事業年度末の75%以上に維持すること。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末と比較して1,329百万円増加して3,792百万円となりました。これは、短期借入金が850百万円増加したこと、支払手形及び買掛金が220百万円増加したこと等によるものであります。2018/11/08 15:00
純資産は、前連結会計年度末と比較して303百万円増加して6,070百万円となり、自己資本比率は57.9%となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題