純資産
連結
- 2018年12月31日
- 60億5359万
- 2019年3月31日 -0.5%
- 60億2348万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 結財政状態の状況
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末(2018年12月末)と比較して2,738百万円増加して12,892百万円となりました。
これは、現金及び預金が1,182百万円増加、売掛金が720百万円増加、商品及び製品が390百万円増加、前渡金が196百万円増加したこと等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末と比較して2,768百万円増加して6,869百万円となりました。これは、短期借入金が860百万円増加、1年内返済予定の長期借入金501百万円増加、長期借入金が1,176百万円増加したこと等によるものであります。
純資産は、前連結会計年度末と比較して30百万円減少して6,023百万円となり、自己資本比率は43.9%となりました。
(3)経営方針・経営戦略等
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(5)研究開発活動
該当事項はありません。2019/05/10 15:00 - #2 財務制限条項に関する注記
- 借入金のうち、598,560千円(1年内返済予定を含む)には、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付いております。(契約ごとに条項は異なりますが、主なものは以下のとおりです。)2019/05/10 15:00
最終返済日 借入残高 財務制限条項 (1) 2021年3月31日 278,800千円 ①各年度の連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと②各年度の損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと③各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。 (2) 2021年3月25日 199,760千円 ①各年度の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を0円以上に維持すること。 (3) 2021年3月31日 120,000千円 ①各年度の損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと②各年度の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を2015年12月期末の75%以上、且つ前事業年度末の75%以上に維持すること。