- 2788
- 2026/10/09
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 6.44倍
- 2009年以降
- 赤字-70.98倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.48倍
- 2009年以降
- 0.12-1.13倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 7.51%
- ROA 予
- 3.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2020年12月31日
- 7957万
- 2021年12月31日 +10.31%
- 8777万
個別
- 2020年12月31日
- 738万
- 2021年12月31日 -58.45%
- 306万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/28 14:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 5,249千円 4,278千円 繰延税金負債合計 1,910 1,806 繰延税金資産の純額 7,387 3,069 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/28 14:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰延期限別の金額前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 8,048千円 8,090千円 繰延税金負債合計 △8,115 △7,794 繰延税金資産の純額 79,571 86,320 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産のうち減損処理にあたっては、原則として管理会計上の事業単位で資産をグルーピングしております。固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、減損処理が必要となる可能性があります。2022/03/28 14:01
繰延税金資産の回収可能性
各納税主体の将来課税所得を過去の実績や事業計画等を勘案のうえ合理的に見積、将来の税金負担を軽減する効果を有すると考えられる部分につき回収可能と判断し繰延税金資産を計上しております。今後、経営環境等の変化や関係法令の改正により将来課税所得の見積り変動が生じた場合には、繰延税金資産の計上額に影響を及ぼす可能性があります。