営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 10億9816万
- 2024年12月31日 +25.18%
- 13億7472万
個別
- 2023年12月31日
- 7億3784万
- 2024年12月31日 +33.05%
- 9億8170万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費の調整額1,013千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。2025/03/28 15:30
5.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リユース流通事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△108,347千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額5,108千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
4.減価償却費の調整額1,013千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
5.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/03/28 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2025/03/28 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外中古車輸出事業は、主にアジア向けの需要が引き続き堅調であることと為替相場が円安基調であったことから、出荷台数が当初の予想以上に増加しました。また、国内では新車登録台数が回復傾向にあるものの、中古車供給不足により中古車相場が高騰しているなか、小売及び卸売の1台あたり粗利額は堅調に推移しました。2025/03/28 15:30
上記の結果、売上高は43,795百万円(前期比41.7%増)、営業利益は1,374百万円(前期比25.2%増)、経常利益は1,535百万円(前期比20.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,198百万円(前期比18.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。