- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態
資産、負債および純資産の状況
(資産)
2021/11/15 10:39- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。なお、組込デリバティブを区分して測定することが出来ない複合金融商品は、全体を時価評価し、時価差額を損益に計上しております。
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
2021/11/15 10:39- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。なお、組込デリバティブを区分して測定することが出来ない複合金融商品は、全体を時価評価し、時価差額を損益に計上しております。
② 通常の販売目的で保有するたな卸資産
2021/11/15 10:39- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 5,291,438 | 5,480,945 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 5,291,438 | 5,480,945 |
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