営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年4月30日
- -16億9200万
- 2014年4月30日
- -10億3500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- SPAグループでは、ミセスSPA事業は百貨店向け卸売販売の強化を進めたことで増収となりました。またヤングSPA事業の㈱ヴェント・インターナショナルは前期から引き続き不採算店舗の撤退を進め経費削減による利益改善を進めてまいりました。以上の結果、SPAグループの売上高は26億19百万円(前年同期比5.1%減)となりました。2014/06/13 14:35
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は168億71百万円(前年同期比9.5%減)、営業損益は10億35百万円の損失(前年同期は16億92百万円の営業損失)、経常損益は10億20百万円の損失(前年同期は16億63百万円の経常損失)、四半期純損益は8億88百万円の純損失(前年同期は10億89百万円の四半期純損失)となりました。
なお、当期より製造卸売グループの百貨店向けPB販売部門をミセスSPA事業に移管しております。また、当社グループは、衣料品事業の単一セグメントでありますので、セグメント情報の記載はしておりません。