- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローも継続してマイナ
スとなっておりますことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識してお
2015/06/15 10:39- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、181億16百万円(前年同期比7.4%増)、営業損益は、2億56百
万円の損失(前年同期は10億35百万円の営業損失)、経常損益は、2億22百万円の損失(前年同期は10億20百万円の経常損失)、四半期純損益は、投資有価証券売却益2億75百万円の特別利益等により15百万円の純損失(前年同期は8億88百万円の四半期純損失)となりました。
また、当社グループは、衣料品事業の単一セグメントでありますので、セグメント情報の記載はしておりません。
2015/06/15 10:39- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローも継続してマイナ
スとなっておりますことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識してお
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