- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローも継続してマイナ
スとなっておりますことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識してお
2015/12/14 11:00- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
売上高 1,312百万円
営業利益 △158
2015/12/14 11:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
業構造の見直しに努めてまいりました。
製造卸売グループでは、売上高は専門店向けへの売場提案型のトータル企画が拡大したこと、無店舗向けへの単品商品の販売を強化したことで、482億84百万円(前年同期比6.0%増)と増加しました。利益面は仕入れ販売管理の強化による採算性の低い商品の見直しや商品在庫回転の向上により粗利益額が増加しました。加えて、外部出荷の内製化や中国での物流加工に取組んだことによる物流費の削減により、営業利益は改善しました。
SPAグループでは、グループ経営の効率化を目的として、㈱ヴェント・インターナショナルのリズリサ事業を平成27年10月16日に譲渡し、平成28年1月31日で同社の解散を予定しております。このような状況から、売上高は63億66百万円(前年同期比17.5%減)と減少しましたが、営業損失は大幅に縮小しました。
2015/12/14 11:00- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、継続して営業損失を計上しており、また、営業活動によるキャッシュ・フローも継続してマイナ
スとなっておりますことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識してお
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