営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- -7200万
- 2019年4月30日
- 2億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面では低価格帯商品の販売を減らすことで販売単価が前年から上昇し、粗利率が2.0ポイント改善しました。経費は物流費の増加があったものの、ほぼ前年並みの経費率となりました。2019/06/13 14:47
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は153億2百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は2億32百万円(前年同期は72百万円の営業損失)、経常利益は2億48百万円(前年同期は46百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益1億10百万円の計上等により2億88百万円(前年同期は15百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、当社グループは衣料品事業の割合が高く、開示情報としての重要性が乏しいと考えられることから、セグメント情報の記載を省略しております。