営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 1億4897万
- 2014年8月31日 +167.57%
- 3億9860万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△129,529千円は、セグメント間取引消去△4,414千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△125,115千円であります。2014/10/10 9:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/10 9:31
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもと、当社グループの主要取引先である自動車分野につきましては、設備販売及び新規顧客への販売が堅調に推移いたしました。民生分野につきましては、光半導体の受託生産が終了したものの情報機器向け部品販売が堅調に推移し、売上は増加いたしました。アミューズメント分野につきましては、アミューズメント機器の販売台数減少に伴い、売上は減少いたしました。その他の分野につきましては、工作機械向け受注が堅調に推移しており、売上は増加いたしました。2014/10/10 9:31
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,229百万円(前年同期比7.9%増)、利益につきましては、利益構造の改革などが功を奏し、営業利益は398百万円(前年同期比167.6%増)となり、経常利益は415百万円(前年同期比131.3%増)、四半期純利益は313百万円(前年同期比127.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。