ミタチ産業(3321)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年8月31日
- 2億2566万
- 2011年8月31日 -26.98%
- 1億6479万
- 2012年8月31日 +44.28%
- 2億3775万
- 2013年8月31日 -37.34%
- 1億4897万
- 2014年8月31日 +167.57%
- 3億9860万
- 2015年8月31日 -53.8%
- 1億8415万
- 2016年8月31日 -30.61%
- 1億2777万
- 2017年8月31日 +261.29%
- 4億6163万
- 2018年8月31日 -27.57%
- 3億3437万
- 2019年8月31日 -23.83%
- 2億5470万
- 2020年8月31日 -97.45%
- 649万
- 2021年8月31日 +999.99%
- 4億629万
- 2022年8月31日 +156.57%
- 10億4241万
- 2023年8月31日 -62.22%
- 3億9377万
- 2024年8月31日 -35.95%
- 2億5222万
- 2025年8月31日 +181.13%
- 7億908万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△131,386千円は、セグメント間取引消去3,277千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△134,663千円であります。2023/10/12 9:44
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/12 9:44
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当社グループの主要取引先である自動車分野につきましては、自動車関連企業の生産回復などにより、半導体・電子部品の受注は堅調に推移しました。産業機器分野につきましては、中国の市況低迷などにより、工作機械関連のEMS受注が減少しました。民生分野につきましては、コロナ禍での需要増加の反動による取引先の在庫調整などにより、EMSや半導体・電子部品の受注が減少しました。アミューズメント分野につきましては、遊技機関連の受注が減少しました。2023/10/12 9:44
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は96億54百万円(前年同四半期比19.6%減)、営業利益は3億93百万円(前年同四半期比62.2%減)、経常利益は4億34百万円(前年同四半期比58.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億3百万円(前年同四半期比58.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。