営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年8月31日
- 4億629万
- 2022年8月31日 +156.57%
- 10億4241万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△109,266千円は、セグメント間取引消去4,138千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△113,405千円であります。2022/10/13 10:45
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/10/13 10:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当社グループの主要取引先である自動車分野につきましては、半導体不足による自動車関連企業の生産調整などの影響もあり受注は減少しました。産業機器分野につきましては、工作機械関連のEMS受注などが堅調に推移しました。民生分野につきましては、海外でのEMS受注や、半導体・電子部品の受注が堅調に推移しました。アミューズメント分野につきましては、遊技機関連の受注が堅調に推移しました。また、原材料の高騰による取引価格への影響などはありましたが、各分野において、当社のグローバル調達力や多方面のネットワークを活かした販売製品の確保とともに、コスト抑制や効率化の継続にも努めてまいりました。2022/10/13 10:45
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は120億円(前年同四半期比22.1%増)、営業利益は10億42百万円(前年同期四半期比156.6%増)、経常利益は10億42百万円(前年同四半期比154.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億29百万円(前年同四半期比131.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。