営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 2億5470万
- 2020年8月31日 -97.45%
- 649万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△125,470千円は、セグメント間取引消去△461千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△125,009千円であります。2020/10/14 10:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/14 10:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の防止策は継続されるなか、社会経済活動のレベルの引き上げが徐々に進み、各種政策の効果や海外経済の改善もあり持ち直しの動きが期待されるものの、引き続き新型コロナウイルス感染症が国内外経済に与える影響については、十分な注意が必要な状況が継続しております。このような経済状況のもと、当社グループの主要取引先である自動車分野につきましては、自動車生産台数及び販売台数の減少等の影響を受け、前年同期比で減収となりました。産業機器分野につきましては、一部でIT関連を中心とした工作機械の需要の持ち直し等もありましたが、売上高は横ばいとなりました。民生分野につきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大を主因とした生産稼働率の低下や需要低迷の影響もあり、前年同期比で減収となりました。アミューズメント分野につきましては、規制等の影響などによる受注減少もあり、前年同期比で減収となりました。2020/10/14 10:31
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高66億29百万円(前年同期比25.1%減)、営業利益6百万円(前年同期比97.4%減)、経常利益22百万円(前年同期比91.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失16百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億83百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。