営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年8月31日
- 649万
- 2021年8月31日 +999.99%
- 4億629万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△108,169千円は、セグメント間取引消去8,524千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△116,694千円であります。2021/10/13 11:33
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/10/13 11:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当社グループの主要取引先である自動車分野につきましては、世界的な半導体不足や、海外での新型コロナウイルス感染症再拡大に伴う部品調達の停滞などの影響はありましたが、生産活動の回復により、車載機器関連の半導体・電子部品の販売は前年同期比で増収となりました。産業機器分野につきましては、IT関連や自動車関連の工作機械の需要増加などにより、売上高は前年同期比で増収となりました。民生分野につきましては、海外での生産活動の復調による受注増加などにより、前年同期比で増収となりました。アミューズメント分野につきましては、遊技機関連の受注が減少し、前年同期比で減収となりました。2021/10/13 11:33
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高98億27百万円(前年同期比48.2%増)、営業利益4億6百万円(前年同期は営業利益6百万円)、経常利益4億10百万円(前年同期は経常利益22百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億14百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失16百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。