建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年5月31日
- 3億4737万
- 2017年5月31日 -10.31%
- 3億1155万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、事業資産については事業部を基準としてグルーピングを行っております。2017/08/28 9:27
当連結会計年度において、収益性の低下により、回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(18,136千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物14,169千円、その他の有形固定資産3,882千円、無形固定資産83千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため、使用価値はゼロとして評価しております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ 有形固定資産2017/08/28 9:27
建物及び構築物 当社は、定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、連結子会社は、定額法を採用しております。
その他 定率法